2012年06月07日

任意のパラメータにバラツキをもたせたシミュレーション





リチウムイオン電池の放電特性にて、スパイスモデル(等価回路モデル)

内部のパラメータ3つを対象に10%のバラツキを設定した。モンテカルロ

シミュレーションの様子です。リチウムイオン電池の設定はタイムスケール

機能があるため、動画のようにシミュレーション時間は非常に高速です。



LTspiceは無償の回路解析シミュレータです。


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Posted by ビー・テクノロジー at 20:38│Comments(0)研究開発
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