2014年01月30日

太陽電池のSPICEモデルを準備中






各メーカーが提供している新製品の太陽電池のSPICEモデル

を準備中です。これらのSPICEモデルは、スパイス・パークで

順次、ご提供致します。



是非、ご活用ください。



ビー・テクノロジー



堀米 毅



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Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 15:32製品

2014年01月30日

ハイサイド及びローサイドのMOSFETの回路動作





LTC4446のテンプレートにて、DCDCコンバータの外付けの

ハイサイド及びローサイドのMOSFETの回路動作を確認できます。


ビー・テクノロジー

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タグ :MOSFET

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 11:30研究開発

2014年01月23日

真空管アンプシミュレーション入門セミナーのご案内


LTspiceを活用した真空管アンプシミュレーション入門セミナー


●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年3月8日(土)
●時 間:13:00~16:30
●定 員:8名
●参加費用:5,000円(税込み)

●概要
真空管アンプの設計に無償回路解析シミュレータLTspiceを活用し、設計の試行錯誤をシミュレーションで行うことで、
回路動作を理解し、確度の高い設計を目指します。真空管も物によっては、高価であり、高電圧を扱うので、
実機製作前に有効です。また、定数の決定にも役立ちます。実際にLTspiceを体験しながら、学習していきます。

●対象者
・LTspiceを習得したい方
・真空管アンプを製作される方
・真空管アンプに関心のある方
・LTspiceの活用方法を検討されている方

●学習のポイント
 1.三極管のSPICEモデル作成
 2.三極管の評価シミュレーション
 3.LTspiceを活用した三極管シングル電力増幅回路設計方法
  3-1.定数決定
  3-2.出力トランスのSPICEモデル
  3-3.スピーカーのSPICEモデル
 4.真空管アンプのシミュレーション
  4-1.過渡解析
  4-2.周波数特性解析
  4-3.高調波ひずみ率解析
 5.質疑応答


●持参物
  LTspiceをセットアップしたノートPC
  (LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/ ) 


●お申し込み方法

 必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
 下記いずれかの方法でお知らせください。

 ・下記のURLより申し込みフォームへリンクします。
  ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
  ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
  お申し込みはこちら!





https://contact.marutsu.co.jp/system/seminar/





ビー・テクノロジー

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Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 18:28製品

2014年01月20日

LTspice活用セミナー満席のご案内

2014年2月22日開催のLTspice活用入門は満席になりました。

現在、キャンセル待ちの状態です。



2014年2月22日開催のLTspice活用入門のプログラムは下記の

とおりです。



●講 師:堀米 毅 氏
●開催日:平成26年2月22日(土)
●時 間:13:00~16:30
●定 員:8名
●参加費用:5,000円(税込み)
昨年2月に開催しました同名講座の再講座になります。

●概要
体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。
基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボルの作成方法、
パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。
また、便利な活用方法も解説します。

●対象者
  ・LTspiceを習得したい方
  ・LTspiceをもっと活用したい方

●学習のポイント
  ①LTspiceの特徴
  ②LTspiceの基本的な使い方
  ③スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方
   ・LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方
   ・パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法
   ・サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法
  ④便利なシミュレーションの解析機能
   ・パラメトリック解析で影響度合いを知る
   ・モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る
   ・オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法
   ・シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法
  ⑤最新の活用事例

●持参物
  LTspiceをセットアップしたノートPC
  (LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/

●お申し込み方法

 必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を
 下記いずれかの方法でお知らせください。

 ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。
  ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。
  ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。
  お申し込みはこちら!

https://contact.marutsu.co.jp/system/seminar/


現在、キャンセル待ちの状況です。ご了承ください。



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Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 12:34製品

2014年01月15日

仕事 温度依存性関数の作成




温度依存性関数の作成 from Tsuyoshi Horigome



PSpiceのモデルパラメータは、直接的にCSVファイルを取り扱うことが

できない。よって、ABMでデバイスを表現する必要がある。



現在、デバイスの温度依存性に関する等価回路開発を行っている。



まだ、プロトタイプ段階であり、更に関数化が必要である。



それっぽいものは出来たが、まだまだである。

  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 19:48研究開発

2014年01月06日

2014年2月22日開催:LTspice活用入門

●講 師:堀米 毅 氏

●開催日:平成26年2月22日(土)

●時 間:13:00~16:30

●定 員:8名

●参加費用:5,000円(税込み)

昨年2月に開催しました同名講座の再講座になります。



●概要

体験学習を通じて、LTspiceの活用方法を学習します。

基本的な操作から、外部のモデルの取り込み、回路図シンボルの作成方法、

パラメトリック解析、モンテカルロ解析を習得します。

また、便利な活用方法も解説します。



●対象者

  ・LTspiceを習得したい方

  ・LTspiceをもっと活用したい方



●学習のポイント

  ①LTspiceの特徴

  ②LTspiceの基本的な使い方

  ③スパイスモデルと回路図シンボルの取り込み方

   ・LTspice用スパイスモデルとLTspice用回路図シンボルがある場合の取り込み方

   ・パラメータモデル(.model)の取り込み方と既存回路図シンボルの関連付けの方法

   ・サブサーキットモデル(.subckt)の取り込み方と新規回路図シンボルの作成方法

  ④便利なシミュレーションの解析機能

   ・パラメトリック解析で影響度合いを知る

   ・モンテカルロシミュレーションで部品のバラツキの影響を知る

   ・オシロスコープの測定データを入力信号として取り込む方法

   ・シミュレーションの出力波形を音声ファイルで出力する方法

  ⑤最新の活用事例



●持参物

  LTspiceをセットアップしたノートPC

  (LTspiceのダウンロード先: http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/



●お申し込み方法



 必要事項(ご希望の講座名と開催日・参加者のお名前・住所・電話番号・eメールアドレス)を

 下記いずれかの方法でお知らせください。



 ・下記「お申込みはこちらをクリック!」ボタンより申し込みフォームへリンクします。

  ご希望の講座を選択して必要事項をご記入・ご確認のうえ送信して下さい。

  ご記入いただいたメールアドレスへ自動送信にて確認メールが送られます。

  お申し込みはこちら!



https://contact.marutsu.co.jp/system/seminar/





 ・申し込みフォームがご利用になれないお客様は

  メール <makekan@marutsu.co.jp> またはFAX:03-5289-0002まで

  上記必要事項を明記して送信してください。

  折り返しメール等にて受付確認のご連絡を差し上げます。



●ご連絡先

 マルツメイク館[マルツパーツ館秋葉原2号店]

 TEL :03-5289-0002

 FAX :03-5289-0003

 MAIL:makekan@marutsu.co.jp





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Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 12:20営業