2012年12月26日

サイリスタのSPICEモデルの用語




ビー・テクノロジーでは、サイリスタのスパイスモデルをご提供しております。

デバイスモデリングレポート内の用語について記載致しました。



ご参考までにご参照下さい。




[お問い合わせ先]

株式会社ビー・テクノロジー

電話番号:            03-5401-3851           

メールアドレス:info@beetech.info  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 18:50Comments(0)製品

2012年12月19日

電気二重層キャパシタの放電の様子

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電気二重層キャパシタの放電の様子(100F,2.5V)

負荷抵抗は1[オーム]です。  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 18:46Comments(0)研究開発

2012年12月18日

2013年1月度スパイスモデルの全リスト




上記の資料は、スパイス・パークの2013年1月度のスパイスモデル
リストです。



日本国内のデバイスを中心に
3,992個のモデル(2012年12月現在)が

格納されています。また、それぞれのモデルにデバイスモデリング・

レポートが含まれています。随時、アップデートされる発展型製品

です。半導体部品31種類、受動部品10種類、モータ1種類、ランプ2

種類、バッテリー9種類(太陽電池モデル含む)、機械部品2種類、

合計55種類で構成されています。



ご提供方法は、一括販売を始め、分類販売、1個からの販売も行って

おります。是非、お問い合わせ下さい。スパイス・パークのWEB版も

あります。こちらからご参照下さい。ログインしますと全てのスパイス

モデルのデバイスモデリングレポートをご参照出来ます。ログインは、

メールアドレスとパスワードのみでユーザー登録出来ます。



また、お客様の回路解析シミュレーションに必要不可欠なスパイス

モデルの整備についてもご相談下さい。 



[お問い合わせ先]

株式会社ビー・テクノロジー

電話番号:            03-5401-3851           

メールアドレス:info@bee-tech.com  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 19:14Comments(0)製品

2012年12月18日

GaN MOSFETのgfsの算出方法について







GaN MOSFETのデバイスモデリングに必要なgfsの特性図です。

gfsはデータシートに記載されている事はほとんどなく、伝達特性

の変化分からgfsを算出することができます。



算出方法は、上記の資料をご参照ください。






[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:horigome@beetech.info

  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 17:00Comments(0)製品

2012年12月18日

パワーMOSFETのgfsの算出方法




パワーMOSFETのgfsの算出方法 from Tsuyoshi Horigome



パワーMOSFETのデバイスモデリングに必要なgfsの特性図です。

gfsはデータシートに記載されている事はほとんどなく、伝達特性

の変化分からgfsを算出することができます。



算出方法は、上記の資料をご参照ください。






[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:horigome@beetech.info

  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 15:50Comments(0)製品

2012年12月11日

日本の販売体制について(ビー・テクノロジー)



ビー・テクノロジーの日本における販売体制が本日(2012年12月11日)より

大きく変わります。ビー・テクノロジーは、販売について直販及び販売

代理店にて行っておりました。



日本市場の拠点であった株式会社ビー・テクノロジーは、解散し、今後の

日本市場における販売の窓口(総代理店)は、マルツエレック株式会社に

なります。



ビー・テクノロジーの総代理店の情報



マルツエレック株式会社

会社情報はこちらをご参照下さい。



お問い合わせ先のメールアドレスは、

info@marutsu.co.jp

になります。



また、ビー・テクノロジーは、今後は、メーカーに徹し、より一層の研究開発に

努め、皆様に役立つ製品づくりをしていきます。



ビー・テクノロジーの販売代理店の情報はこちらをご参照下さい。



今後とも宜しくお願い致します。





[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
http://www.beetech.info/
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:horigome@beetech.info


  

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 08:19Comments(0)営業

2012年12月10日

PSpiceアプリケーションセミナー資料公開






2012年12月6日に開催された「PSpiceアプリケーションセミナー」の

ビー・テクノロジーの発表分の資料です。



是非、ご参考にして下さい。



[お問い合わせ先]
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http://www.beetech.info/
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Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 19:49Comments(0)製品

2012年12月05日

2012年12月6日に開催されるセミナーのご案内





本日は2012年12月6日に開催されるセミナーのご案内です。



PSpiceを用いたアナログ回路シミュレーションは、多くの分野で

様々な解析に利用されています。本セミナーでは、回路解析を

活用するための環境構築として、スパイスモデルの重要性や

必要性、センサーのデバイスモデリングのご紹介、フォトカプラ

やフォトインタラプタの光伝達素子のセンサー回路解析事例を

ご紹介致します。



是非、ご来場いただきPSpiceをさらにご活用ください。



日時:2012年12月6日(木曜日)13:30-16:30

場所:サイバネットシステム株式会社(秋葉原)

場所のご案内は下記のURLをご参照下さい。

http://www.cybernet.co.jp/company/map/hq.html

費用:無料

お申し込み先:下記のURLからお願いします。

http://www.cybernet.co.jp/eda/seminar_event/special/pspice10.html



回路解析シミュレータを活用するための環境

  1-1. スパイスモデルについて

  1-2. シンプルモデルについて

  1-3. 用途に応じたスパイスモデルについて

  1-4. スパイスモデルの入手方法について

    1-4-1. スパイス・パーク

    1-4-2. デバイスモデリングサービス

回路方式をテンプレート化する

  2-1. コンセプトキット

  2-2. デザインキット

  2-3. デザインキットの配信サービスについて

センサーのデバイスモデリング

  3-1. 酸素センサーのデバイスモデリング

  3-2. フォトインタラプタのデバイスモデリング

  3-3. フォトインタラプタのアプリケーション回路シミュレーション

フォトカプラを利用したセンサー回路解析事例



[お問い合わせ先]

株式会社ビー・テクノロジー

電話番号: 03-5401-3851

メールアドレス:horigome@beetech.info




  
タグ :セミナー

Posted by 株式会社ビー・テクノロジー at 09:16Comments(0)営業