2013年03月03日

回路解析シミュレータを活用して設計品質を向上






回路解析シミュレータを活用して設計品質を向上を目指すと題し、
資料を纏めました。



何故、回路解析シミュレータが必要なのか?



回路設計者が必要なニーズは、プロセスの段階で異なるということ

です。



上記の2点がポイントになります。



株式会社ビー・テクノロジー

堀米 毅

メールアドレス:horigome@beetech.info  

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2012年03月20日

年度末キャンペーンについてのご案内



ビー・テクノロジーは、年度末キャンペーンを2012年3月21日から3月31日まで
の期間にて、下記の対象製品について、製品価格の20%OFFにてご提供致します。

対象製品
スパイス・パーク
シンプルモデル
コンセプトキット
デザインキット
デバイスモデリング教材

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com  

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2012年02月29日

ビー・テクノロジーの事業内容



2012年2月29日現在のビー・テクノロジーの事業内容です。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com  

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2012年02月10日

回路解析シミュレーションの有効なシーン

回路解析シミュレータの活用は、下記の問題解決に貢献します。

【回路設計・開発分野】
試作前に回路動作を検証し、試作回数を削減したい。
省エネ設計(エコ設計)をしたいので、損失計算をしたい。

【トラブル対応及び原因不明クレーム対応】
誤動作や異常波形の原因を解明し、再発防止に役立てたい。

【代替品対応】
代替品によって今までの性能がでるかどうか早く判断したい。
代替品選定の時間を最小限にしたい。

【パワーエレクトロニクス分野】
大電流・大電圧を扱うため、回路実験を可能な限りなくしたい。

【研究開発分野】
アイディア段階の回路動作、デバイス動作を検証したい。

【半導体及び電子部品販売分野】
自社の半導体及び電子部品のスパイスモデルを整備し。お客様に
ご提供し、販促の機会を増やしたい。

自社の半導体及び電子部品のアプリケーション回路のシミュレーション
データをお客様にご提供し、回路提案をしたい。

ビー・テクノロジーでは、このようなシーンに対して、様々な
ソリューションを準備し、徹底的なサポートにてご対応しています。

是非、お問い合わせ下さい。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851  

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2011年12月06日

ビー・テクノロジーの事業内容(2011年11月29日現在)



2011年11月29日現在のビー・テクノロジーの事業内容を
アップデートしました。

[お問い合わせ先]
株式会社ビー・テクノロジー
電話番号:03-5401-3851
メールアドレス:info@bee-tech.com  

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2011年07月01日

ビー・テクノロジーの事業概要



2011年6月30日現在のビー・テクノロジーの事業概要です。

変更履歴:6ページ
PSpiceの表記をLTspiceに変更致しました。

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2010年06月05日

後10年遅く生まれていたら

現在、ベンチャーを取り巻く環境は厳しい。当社もその影響を受けている。今までに、経営危機は2回ありました。それらを乗り越えられたのは、適切な資金調達が出来た為です。経営危機が起こるたびに、新製品、新しいサービスが出来ています。それらが数年後、花開き、キャッシュフローも改善してくれます。

今、ベンチャー企業はどうしているのだろうか?と時々想う時があります。

私は2002年に創業しましたが、これと同じことを、2010年、今、行おうとしても資金調達は出来ないと想います。今、ベンチャーを起こそうとしている人はどうしているのだろうか?と想います。

当社は、エンジェルに支えられているベンチャーです。

現時点の状況と明るい材料、明るい兆し、ベンチャーをしていると退屈はしません。創業し、代表取締役になることで、強烈な孤独感との戦いにもなりますが、人生1回、変わった人生も良いでしょう。

ミッションをやり遂げること。それは面白さと、孤独との戦いです。10年前に生まれて、この事業がスタートできたことを感謝し、世界展開に向けて頭脳をフル回転させたいと思います。

来週も大切なミッションがいくつもあります。

頑張るぞ。  

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2010年04月21日

このブログの趣旨について(ビー・テクノロジー)

2002年9月10日に株式会社ビー・テクノロジーを設立し、何とか生き延びてきました。しかし、市場環境は、あまりよくありません。2010年2月頃から市場が少し回復しましたが、2年間の低空飛行にてキャッシュフローが悪化したのは事実。その間に、新しいビジネスモデルを構築し、ようやく世界市場を創出するステージまできました。このブログでは、研究開発型・市場開発型ベンチャー企業の運営の日々を記録していきます。世界市場を目指しつつ、国内市場も安定化させ、キャッシュフローの改善を急ぐと言う、2010年のミッションは非常に難しい舵取りになります。私は、株式会社ビー・テクノロジーを創業し、現在も代表取締役をしている堀米 毅(ホリゴメ ツヨシ)と言います。私の簡単な紹介はこちらをご参照下さい。  

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